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アウトソーイング概要

危機管理アウトソーイングとは  現在、 個人事業や中小企業では自社のみでの多方面へのコネクション作りや維持には、経費や能力そして時間の問題よりトラブルが発生してから、慌てて専門家を捜すスタイルが多く見られております。
 当事業所では、探偵・調査会社と言う営業スタイルにて、ご依頼に応じて対応出来る解決コネクションを多く維持している事から、コンサルティングと言う名目で各種専門家と貴社を結ぶアウトソーイングサービスを開始させて頂きました。

活用事例

マンション管理組合 様 女性専用の高級マンションにて、悪戯が多発し入居者離れが応じている。
防犯設備は整っている筈だが、防犯カメラを避けての犯行が多い。

A:盗聴・盗撮発見調査を入居者全世帯に定期的に提供し防犯カメラの死角となる部分に
犯人に解らない隠しカメラにて犯行の撮影を行ない法律家を結び加害者との示談成立
企 業 様 企画・商品についての情報がライバル会社へと流出しているようである。
また、顧客情報等も同様に流出している可能性もある。

A:先ず商品等については弁理士との提携により特許や商標の取得申請。
内部監査を厳重にし現状でのライバル会社とのパイプ役社員を特定し法律家により賠償請求
店 舗 様 現在、万引きが多く万引きタグなどを設置したのですが、一向に減らず 経済的に大きく影響してきている。
取引先やライバル店舗の影響もあり 経営困難となっている。

A:定期的に万引きなどに対しての万引きGメンを配置し万引きを防止
法律事務所 様 賠償事件などにおいて、収入面で対象者の勤務先が知りたい。

A:債権問題などについては特殊な雇用も考えられますので出勤想定時間からの2〜3時間の
尾行調査により確認
保険会社 様 車輌事故問題で被害者から休業補償の請求が来ているが実際には通勤可能な筈なので
事実を確認したい。

A:探偵業務の一環として内定調査から本人の行動調査を行い事実確認させて頂きます。

同業社(探偵・興信所)様からの探偵業務の委託も可能です。